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女優の石田ゆり子がエッセイを書いていたとは知らなかった。顔が好きだったし、年をとるほど素敵になっているので、ちょっと前から私はファンなのでした。
日常の日記のようなエッセイで、テレビからは想像もつかないほどどこにでもありそうな普通の風景が綴られています。飼い猫の話とか、あんなにエレガントで明るく見えるのにスランプの時期があったりストレスとかも抱えていたり。売れていてお金にも困ってない芸能人は、みなお手伝いとか雇ってるのかと思いこんでいたのだけれど、掃除に勤しむ休日や天然な失敗話の暴露なんかもおもしろい。
愛猫ビビについての話を読んだときは、ざっと読み終わるまで5分強でしたがこれでもかというほど泣けました。猫に触れた事がある人にはたまらないと思う。でも、とてもとても感動的ないい話でした。
日常の日記のようなエッセイで、テレビからは想像もつかないほどどこにでもありそうな普通の風景が綴られています。飼い猫の話とか、あんなにエレガントで明るく見えるのにスランプの時期があったりストレスとかも抱えていたり。売れていてお金にも困ってない芸能人は、みなお手伝いとか雇ってるのかと思いこんでいたのだけれど、掃除に勤しむ休日や天然な失敗話の暴露なんかもおもしろい。
愛猫ビビについての話を読んだときは、ざっと読み終わるまで5分強でしたがこれでもかというほど泣けました。猫に触れた事がある人にはたまらないと思う。でも、とてもとても感動的ないい話でした。
![]() | 天然日和 石田 ゆり子 (2002/08) 幻冬舎 この商品の詳細を見る |
中村俊輔選手がオシム監督に初収集された試合なので、用事を切り上げて観戦しました。親善試合ですがやっぱり世間の注目度高いようです。
ドキドキの90分。俊輔も大活躍したし、結局2-0で勝ったので、私個人的には大満足でしたが、オシム的には今回の試合のあり方はあまりよくないとのことだそうです。ただ勝てばいいってもんでもないんですね、サッカーは。
私も数多くいるオシムファンの中の一人ですが、オシムの発言にはシンプルながら考えさせる言葉が多いのでテレビでインタビューなどしているとついリモコンの手を止めてしまいます。話していることと実際にしていることがドラマみたいな展開というかすべてがシナリオとなっている気がするのです。これからどんなオチが待っているのか。私みたいなサッカー素人でも引き込まれてしまうこれからの日本代表に期待大です。
俊輔FKの研究
ドキドキの90分。俊輔も大活躍したし、結局2-0で勝ったので、私個人的には大満足でしたが、オシム的には今回の試合のあり方はあまりよくないとのことだそうです。ただ勝てばいいってもんでもないんですね、サッカーは。
私も数多くいるオシムファンの中の一人ですが、オシムの発言にはシンプルながら考えさせる言葉が多いのでテレビでインタビューなどしているとついリモコンの手を止めてしまいます。話していることと実際にしていることがドラマみたいな展開というかすべてがシナリオとなっている気がするのです。これからどんなオチが待っているのか。私みたいなサッカー素人でも引き込まれてしまうこれからの日本代表に期待大です。
![]() | オシムの言葉?フィールドの向こうに人生が見える 木村 元彦 (2005/12) 集英社インターナショナル この商品の詳細を見る |
俊輔FKの研究
デジタル一眼レフカメラを買う
- ジャンル : 写真
- スレッドテーマ : Canon Photo
長い事使っていたコンパクトデジタルカメラがとうとう壊れてしまった。今までのだとちょっと暗いところだと撮影がむつかしかったり、スポーツモードに強いのがいいなーと思っていて、NikonのD40が安価なのに性能の良い一眼レフだと聞いていたので、それを狙ってビックカメラへ。
ちょっとこだわりたいとか、独自の撮影をしたいと思うなら、やっぱり一眼レフがよさそうです。オートフォーカスって便利なんだけど、マニュアルの撮影もなかなか楽しめそうだし。気軽に一眼レフの長所が楽しめるプログラムモードも操作が簡単そうです。
店員さんとも相談して、いろいろ悩んで結局CanonのEOS Kiss Digital Xに決めました。決めてはCanonのほうがスポーツモードに強い(らしい)から。画質はどのメーカーもあまり変わらないくらい美しいです。ファインダーの見やすさは若干Nikonのほうが良かった気がします。軽い方が撮影が楽だと思って、最後までD40を訴えましたが、旦那の許可が降りず…。
にしても、一眼レフ初心者ファミリーな割にこの面白さにしばらく飽きそうにありません。さらっと撮っただけなのにびっくりするほどいい写真になっていたりするので。自分的にはオートフォーカスより、むしろマニュアルの方が使っています。でも一番使うのはプログラムモードです。絞り値を指定するとそれにあわせたシャッター速度をカメラが勝手に決めてくれる(逆もあり)という。とても簡単便利ですばらしいです。

【私が買ったもの】
レンズは一本で2度おいしいSIGMAの高倍率レンズにしました。Canonは今一万円キャッシュバックしてるみたいです(泣)
Canon EOS KissデジタルXボディ ブラック
シャッターを切る音も気に入っています。
SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC / Canon用
CanonとSIGMAはレンズを回す向きが一緒だそう。ちなみにNikonはタムロンと一緒だそうです。
【悩んだものたち】
D40は初心者には絶対にいいと思います。軽いし、手にしっくりおさまる感じが良いのです。重いのが好みならD80で。今度出るD40xも要チェック。
Nikon D40 AF-S DX ED18-55mm F3.5-5.6G2 レンズキット
画質は充分キレイです。AFでレンズが限定されるらしいんだけど、普通2本持ってれば充分だと思うのでコストパフォーマンスを讃えたい。
Nikon D80 AF-S DX18-70G レンズキット
重いけど丸みのあるデザインなので安定して撮りやすいかも。カッコいいです。
Nikon D40xダブルズームキット(3月29日発売予定の新製品)
画素数が少し上がるみたいです。
PENTAX ペンタックス K100D レンズキット
液晶部分の画質があまりにお粗末で。。実際の画質とは関係ないのだけどほかのメーカーに比べて印象が下がってしまった。
ちょっとこだわりたいとか、独自の撮影をしたいと思うなら、やっぱり一眼レフがよさそうです。オートフォーカスって便利なんだけど、マニュアルの撮影もなかなか楽しめそうだし。気軽に一眼レフの長所が楽しめるプログラムモードも操作が簡単そうです。
店員さんとも相談して、いろいろ悩んで結局CanonのEOS Kiss Digital Xに決めました。決めてはCanonのほうがスポーツモードに強い(らしい)から。画質はどのメーカーもあまり変わらないくらい美しいです。ファインダーの見やすさは若干Nikonのほうが良かった気がします。軽い方が撮影が楽だと思って、最後までD40を訴えましたが、旦那の許可が降りず…。
にしても、一眼レフ初心者ファミリーな割にこの面白さにしばらく飽きそうにありません。さらっと撮っただけなのにびっくりするほどいい写真になっていたりするので。自分的にはオートフォーカスより、むしろマニュアルの方が使っています。でも一番使うのはプログラムモードです。絞り値を指定するとそれにあわせたシャッター速度をカメラが勝手に決めてくれる(逆もあり)という。とても簡単便利ですばらしいです。
【私が買ったもの】
レンズは一本で2度おいしいSIGMAの高倍率レンズにしました。Canonは今一万円キャッシュバックしてるみたいです(泣)
シャッターを切る音も気に入っています。
SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC / Canon用CanonとSIGMAはレンズを回す向きが一緒だそう。ちなみにNikonはタムロンと一緒だそうです。
【悩んだものたち】
D40は初心者には絶対にいいと思います。軽いし、手にしっくりおさまる感じが良いのです。重いのが好みならD80で。今度出るD40xも要チェック。
Nikon D40 AF-S DX ED18-55mm F3.5-5.6G2 レンズキット画質は充分キレイです。AFでレンズが限定されるらしいんだけど、普通2本持ってれば充分だと思うのでコストパフォーマンスを讃えたい。
Nikon D80 AF-S DX18-70G レンズキット重いけど丸みのあるデザインなので安定して撮りやすいかも。カッコいいです。
画素数が少し上がるみたいです。
液晶部分の画質があまりにお粗末で。。実際の画質とは関係ないのだけどほかのメーカーに比べて印象が下がってしまった。
家の照明が暗いかもねという話をよくしてて、電球もう一個増やそうか、いやこのままがいいんじゃないかと家族会議で検討中です。
せっかくなので参考になりそうな本を一冊。
ブロガーの間で結構評判が良かったこの本、「頭がよくなる」って書いてあるけど、要は照明(光の色)を状況によって使い分けることで、仕事や勉強の作業効率はあがるんですよ、ということをいってるようです。中身は眠りに入りやすい工夫とか、疲れを取るための工夫とか、照明だけに限らずとも広範囲なライフスタイルの提案という感じでしょうか。
ソファの後ろの下っ側にひとつ照明を置くと部屋に奥行きが出るとかベッドの下にフットライトを置くと光源が直接目に入らなくていいとか。どれも試してみたくなります。昔ながらの天井から照明というのはどうやらもう古いのかもしれません。
せっかくなので参考になりそうな本を一冊。
ブロガーの間で結構評判が良かったこの本、「頭がよくなる」って書いてあるけど、要は照明(光の色)を状況によって使い分けることで、仕事や勉強の作業効率はあがるんですよ、ということをいってるようです。中身は眠りに入りやすい工夫とか、疲れを取るための工夫とか、照明だけに限らずとも広範囲なライフスタイルの提案という感じでしょうか。
ソファの後ろの下っ側にひとつ照明を置くと部屋に奥行きが出るとかベッドの下にフットライトを置くと光源が直接目に入らなくていいとか。どれも試してみたくなります。昔ながらの天井から照明というのはどうやらもう古いのかもしれません。
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